CUISINE

心を味わう結婚式

「相手に幸せになってもらいたい」おもてなしの中で、「食」が一番のポイントと考えております。ゲストの皆様が「良かった」と言っていただけることが当館の価値と考え、おふたりに代わって本物の料理を提供する役割を担いたいと思っております。

坂本総料理長の監修のもと、メニューを考案。目が踊り、心が踊り、五感で愉しめる料理の数々。

おもてなしを通じて感謝を伝える

  • <和食>東郷平八郎にちなみ、出身地の鹿児島産さつまうなぎを使い、蒸し蒲焼に。

  • <フレンチ>原宿からクレープをイメージ。和食と表現を変え、そば粉のクレープをさつまうなぎと

  • 直接足を運び、生産者や作家の方とお会いし食材や器を使用。

  • シンプルに素材そのものの良さを。そして温かいものを温かく。

  • 見た目の華やかさは、器によっても表現される。